QRコード入り解答用紙制作ソリューション このページを印刷する

Before

  • デジタル採点用に、受験者情報の入ったバーコードラベルを貼付しているが、手間が掛かるし、貼付ミスもある。
  • 受験生に、受験番号や学校名を記入してもらっているので記載ミスを“0”にはできない。
  • 受験者情報が取り間違って処理されてしまうと、解答用紙が行き先不明になったり、採点結果が入れ違ったりしてしまう。
  • 解答用紙が破れたりしても、直ぐに再発行できない。
  • 解答用紙のレイアウトが毎回変わるので、作成が手間だ。

After

  • 解答用紙には受験者情報を事前プリントし、配布するようにした。
  • 受験者情報がプリントされた解答用紙を、テスト会場でもプリントできるようにした。

Point

  • 受験者情報がプリントされた解答用紙から属性情報を読み取りデジタル採点を行いますので、受験者と採点結果を取り違えることがなくなります。
  • 生徒が受験場所を間違えた場合にも、直ぐに本人の解答用紙を作成し、対応できます。

ラベルの貼付から、事前プリントに切り替え

デジタル採点を行う準備として、解答用紙には受験者情報を記載したラベルが貼付されています。しかしラベルの発行や貼付には手間がかかり、貼り間違いも“0”ではありません。そこで小林クリエイトでは、受験者情報を事前プリントし解答用紙を制作するソリューションをご用意しています。

【解答用紙の見本】

《特長》
■デジタル採点の強い味方
「QRコードを活用し、デジタル採点時に受験者情報がスムーズに取り込めます」
「解答用紙には、受験番号や氏名、学校名、教室名などを事前にプリントできます」

■自社発行と外部委託を選択
「受験者情報を事前プリントした解答用紙は、テスト前に弊社にて集中発行することも、テスト会場で随時発行することもできます」

■簡単プリント
「教室や種別・属性などを選択して発行できます」

■事前準備が軽減
「解答用紙の集中発行を弊社に委託することで、試験の準備作業を分散できます」

■簡単レイアウト
「解答欄のレイアウトは、自由に作成できます」
 

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