製品情報


GS1-Databar(RSS)


GS1-Databar(subtitle1)


  1. 省スペースに表示可能なGS1 Databar(RSS)が開発され2008年9月より医療用医薬品に表示が開始されました。
  2. GS1 Databar(RSS)は医療用医薬品の調剤包装単位と販売包装単位に表示され、 トレサビリティ確保と医療過誤防止を目的に利用されています。
  3. 医薬品表示は特定生物由来製品、生物由来製品、注射薬、内用薬、 外用薬など種類別及び包装単位別に4種類のシンボルから決定されます。
  4. 「有効期限」「ロット番号」表示の必要なものには2次元コード「CC-A」と組み合わせた GS1 Databar(RSS)合成シンボルを使用します。
  5. また、表示面積の小さい医療機器(材料)の包装にも採用されています。

GS1-Databar(subtitle1)


商品コード表示用シンボル

GS1-Databar(リミテッド) GS1-Databar(スタック)
GS1 Databarリミテッド


GS1 Databarスタック


商品コード+有効期限+ロット番号表示シンボル

GS1-Databar(リミテッド) GS1-Databar(スタック)
GS1 Databarリミテッド
合成シンボルCC-A
GS1 Databarスタック
合成シンボルCC-A

推奨バーコードスキャナー
ページトップへ