[ツール]メニュー
[ツール]メニューには、以下の設定項目があります。
[メディアスタートアップ]
[メディアスタートアップ]をタップし、画面の表示に従って設定をおこないます。最終画面で[適用]をタップすると本製品に設定が適用されます。
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[印字] > [メディア種]
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[印字] > [印字方式]
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[印字] > [印字速度]
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[印字] > [センサタイプ]
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[印字] > [印字濃度]
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[印字] > [詳細設定] > [センサ調整]以下の設定項目
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[印字] > [詳細設定] > [用紙無駄なし]以下の設定項目
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設定をキャンセルするには、設定の途中で(電源/ホーム)ボタンを押すか最終画面で[破棄]をタップします。
[メディアプロファイル編集]
[メディアプロファイル登録]
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[印字] > [メディア種]
•
[印字] > [印字方式]
•
[印字] > [印字速度]
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[印字] > [センサタイプ]
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[印字] > [印字濃度]
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[印字] > [詳細設定] > [センサ調整]以下の設定項目
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[印字] > [詳細設定] > [用紙無駄なし]以下の設定項目
新規登録するには、[未登録]と表示されている項目をタップします。登録済みのメディアプロファイルを編集するには、そのプロファイル名が表示されている項目をタップします。画面の表示に従って設定をおこないます。最終確認画面で[登録]をタップすると、メディアプロファイルが登録されます。
•
設定をキャンセルするには、設定の途中で(電源/ホーム)ボタンを押すか最終画面で[破棄]をタップします。
[メディアプロファイル削除]
[テスト印字]
[工場設定]
[設定一覧]
1.
[設定一覧]メニューに一覧表示されている項目を確認および設定します。
2.
をタップすると、テスト印字が開始されます。をタップすると、印字を一時停止します。
◦
[すべて]
◦
[インフォメーション]
◦
[印字]
◦
[通信設定]
◦
[アプリケーション]
◦
[システム]
必要な用紙幅は、[小]で50.8mmです。
•
[システム] > [地域] > [単位]メニューで、単位をdot、"(インチ)、mmの間で切替えることができます。
•
本メニューの設定は、[テスト印字]メニュー下の各テスト印字の設定と連動して変更されます。
•
[印字位置調整]、[オフセット調整]、および[印字濃度調整]の設定は、[印字] > [詳細設定] > [調整モード]メニューの各設定と連動して変更されます。
[設定一覧(QRコード)]
1.
[設定一覧(QRコード)]メニューに一覧表示されている項目を確認および設定します。
2.
をタップすると、テスト印字が開始されます。をタップすると、印字を一時停止します。
◦
[すべて]
◦
[インフォメーション]
◦
[印字]
◦
[通信設定]
◦
[アプリケーション]
◦
[システム]
必要な用紙幅は、[小]で50.8mmです。
•
[システム] > [地域] > [単位]メニューで、単位をdot、"(インチ)、mmの間で切替えることができます。
•
本メニューの設定は、[テスト印字]メニュー下の各テスト印字の設定と連動して変更されます。
•
[印字位置調整]、[オフセット調整]、および[印字濃度調整]の設定は、[印字] > [詳細設定] > [調整モード]メニューの各設定と連動して変更されます。
[用紙センサ]
1.
[用紙センサ]メニューに一覧表示されている項目を確認および設定します。
2.
をタップすると、テスト印字が開始されます。をタップすると、印字を一時停止します。
必要な用紙幅は、[小]で50.8mmです。
•
[システム] > [地域] > [単位]メニューで、単位をdot、"(インチ)、mmの間で切替えることができます。
•
本メニューの設定は、[テスト印字]メニュー下の各テスト印字の設定と連動して変更されます。
•
[印字位置調整]、[オフセット調整]、および[印字濃度調整]の設定は、[印字] > [詳細設定] > [調整モード]メニューの各設定と連動して変更されます。
[BDアドレス]
1.
[BDアドレス]メニューに一覧表示されている項目を確認および設定します。
2.
をタップすると、テスト印字が開始されます。をタップすると、印字を一時停止します。
必要な用紙幅は、[大]で101.6mmです。
•
[システム] > [地域] > [単位]メニューで、単位をdot、"(インチ)、mmの間で切替えることができます。
•
本メニューの設定は、[テスト印字]メニュー下の各テスト印字の設定と連動して変更されます。
•
[印字位置調整]、[オフセット調整]、および[印字濃度調整]の設定は、[印字] > [詳細設定] > [調整モード]メニューの各設定と連動して変更されます。
[ヘッドチェック]
1.
[ヘッドチェック]メニューに一覧表示されている項目を確認および設定します。
2.
をタップすると、ヘッドチェック印字が開始されます。をタップすると、印字を一時停止します。
•
[システム] > [地域] > [単位]メニューで、単位をdot、"(インチ)、mmの間で切替えることができます。
•
本メニューの設定は、[テスト印字]メニュー下の各テスト印字の設定と連動して変更されます。
•
[印字位置調整]、[オフセット調整]、および[印字濃度調整]の設定は、[印字] > [詳細設定] > [調整モード]メニューの各設定と連動して変更されます。
[サービステスト印字]
[HEXダンプ]
[HEXダンプモード]
[バッファダンプ]
[ログファイル]
[コピー]
[削除]
◦
[バッファダンプ]の実行で保存した、受信バッファのデータ
[HEXダンプモード]で作成した受信データ
3.
をタップすると、選択したファイルが削除されます。
•
[HEXダンプモード]が有効の場合、ファイルが表示されるまでに時間がかかることがあります。
[印字]
◦
[バッファダンプ]の実行で保存した、受信バッファのデータ
[HEXダンプモード]で作成した受信データ
3.
[オンライン切替]をタップすると、印字が開始されます。
•
[HEXダンプモード]が有効の場合、ファイルが表示されるまでに時間がかかることがあります。
[リセット]
[データ]
[データ]を選ぶと、初期化の確認画面が表示されます。
をタップすると初期化が実行されます。初期化したあと、本製品は再起動します。
[データ&設定]
[設定]
[プロファイル]
[ロード]と[保存]メニューに現在のプロファイル名が表示されます。
[削除]
[ロード]
[保存]
[名前を付けて保存]
[開始]
[サービスモード]
[工場モード]
[Wi-Fiサイトサーベイ]
[証明書登録]
3.
[設定] > [ツール] > [証明書登録]メニューに移動します。
[証明書削除]
[Clone作成]
[AutoClone設定]
[有効]
本製品内部のUSBコネクタ(Type A)に、[USBフォーマット]メニューでフォーマットしたUSBメモリを取り付けている場合にのみ設定できます。
[USBフォーマット]
[ログ採取]
[有効]
[追加ログ]
[保存]
[削除]
をタップしてログデータを削除します。
[スタートアップガイド]

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